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やましなの里で、一緒に働いてみませんか?

里に通う仲間はひろい心を持っています。
昨日嫌なことを言ってしまったと悔いる人を、いつもの明るい笑顔で迎えてくれます。
里に通う仲間は強い心を持っています。
言葉がわからなくても、ときどき病気になっても、負けずに一生懸命生きています。
里に通う仲間は優しい心を持っています。
しょんぼりしている人に近寄って、黙ってそっと背中をなでてくれます。
そんな仲間との素敵なまじわりを一緒に経験しませんか。

小規模事業所ならではの、ひとりひとりの心に寄り添った支援、その支援を生み出す
職員同士の連携がすばらしい(自画自賛!)職場です。

募集要項

生活介護事業所「やましなの里」生活支援員 常勤職員

                                            
仕事内容 重度知的ハンディーのある人達の日中活動を支える仕事です。利用者の方たちがする簡単な作業、散歩、買物、料理、音楽療法などの支援とともに、食事、排泄、歯磨き、更衣の介助をする仕事です。
勤務地 〒607-8254 京都市山科区小野高芝町56-4
※地下鉄東西線「小野駅」下車 2番出口徒歩約10分
勤務時間 8:30~17:15(時間外 月平均15時間程度)     
休憩時間  12:00~12:45(時間の変更あり)
休日 土・日・祝、年末年始7日、夏期7日、春期2日
基本給・手当 基本給
大卒 180,000円
短大・専門学校卒 170,000円

皆勤手当 1,500円、運転手当 3,000円
資格手当(介護福祉士、精神保健福祉士、社会福祉士)6,000円
通勤手当 上限月30,000円の実費
月収例 3年目
197,146円(時間外勤務手当、運転手当、皆勤手当含む)
契約期間期間の定めなし
試用期間試用期間あり(3か月)
加入保険雇用保険、労災保険、厚生年金、健康保険
募集者の氏名又は名所社会福祉法人 やましなの里

生活介護事業所「やましなの里」生活支援員 非常勤職員

                                       
仕事内容 重度の知的ハンデイのある人達の日中活動を支える仕事です。利用者の方達がする簡単な作業、散歩、買い物、音楽療法などの支援をする仕事です。
勤務地 〒607-8254 京都市山科区小野高芝町56-4
※地下鉄東西線「小野駅」下車 2番出口徒歩約10分
勤務時間 9:30~17:00   休憩時間 45分
週所定労働日数 週3~4日程度
時間給 885円~
手当 【通勤】
上限1日1,000円の実費
契約期間期間の定めなし
試用期間試用期間あり(3か月)
加入保険労災保険(その他の保険は労働条件による)
募集者の氏名又は名所社会福祉法人 やましなの里

グループホーム「きらっと」・ショートステイ「ひまわり」生活支援員 非常勤職員

                                       
仕事内容 重度の知的ハンディのある人達のグループホーム利用者の方の食事・排泄・歯磨き・入浴・更衣の介助をする仕事です。
勤務地 〒607-8232 京都市山科区勧修寺福岡町265
※京阪バス「勧修寺泉玉町バス停」下車 徒歩1分
勤務時間  7:00~10:00     (夜勤休憩時間 0:00~2:00)
16:00~21:00
16:00~10:00
時間相談可
夜間勤務のみの方も歓迎
週所定労働日数 週2~4日程度
時間給 885円~
手当 【通勤】
上限1日1,000円の実費

【夜勤】
1泊3,500円
契約期間期間の定めなし
試用期間試用期間あり(3か月)
加入保険労災保険(その他の保険は労働条件による)
募集者の氏名又は名所社会福祉法人 やましなの里

スタッフの声をご紹介!

実際に働いているスタッフは、こんな気持ちで日々励んでいます
ご利用者の笑顔が間近で見られる職場

2014年4月入社 山本 裕佳

私は、小さい頃から障がいを持った方と接する機会が多くありました。
その中で、生活介護事業所の支援員さんに憧れてこの仕事を選びました。

福祉は、「高齢者・介護・大変」と思われがちですが、障害者施設もあります。
人と人とが関わる仕事なので、間近で笑顔が見られ、ご利用者と一緒に成長でき、とてもやりがいがあります。

私は、入社2年目でまだまだ不安なこともありますが、
周りの先輩、ご利用者、ご利用者の保護者さんに支えてもらいながら楽しく仕事に取り組んでいます。


利用者さんの優しさに触れて…

2006年4月入社 佐々木 公平

2006年2月にやましなの里の扉を開くときから、私にとっての「新しい挑戦」の幕はあがりました。
出会ったきっかけは、友人の紹介でした。高齢者分野に進もうとしていた私にとって、分からない事が沢山あり、正直不安でしたが、私の気持ちに飛び込んできてくれる利用者さんの愛情の深さであったり、一人でいる私に手を差し伸べてくれたり、話しかけてくれる利用者さんの優しさに触れ、私は「この人の為に何かしてあげたい。」という気持ちが芽生え、やましなの里の職員として頑張っていきたいと思うきっかけになりました。

福祉の仕事は、確かに大変なことが多いかもしれません。しかし、あきらめずに関わる事で、相手からの笑顔や優しさに触れることが出来ます。

私は、勤務して10年余り経ちますが、それでも分からない事が沢山あります。周りの職員さんや利用者さん、利用者さんの親御さんに支えて頂きながら、やましなの里が「利用者さんに楽しんでもらえる居場所」になるようにこれからも頑張っていきたいです。